2015年08月12日
【BORUTO NARUTO THE MOVIE】追い越すためには、“今”ではなく“今まで”を知ること
「NARUTO-ナルト-」3つ目の最終回

あらすじ
七代目火影・うずまきナルトが統治する木ノ葉隠れの里。新たな忍の育成を目的とした中忍選抜試験が開催されることになり、うずまきナルトの息子・ボルトら下忍は修行に没頭していた。忙しくてなかなか一緒にいることができない父ナルトに反発するボルトは、ナルトのライバルで親友でもあるうちはサスケに弟子入りを志願。そして中忍選抜試験の日。ナルトを亡き者にすべくモモシキとキンシキが現れ、ナルトは彼らが放った術によって行方がわからなくなってしまい……。
↓↓以下ネタバレ注意↓↓
昨日さっそく見に行ってきました❤
ナルトに認めてもらいたくて、中忍試験を頑張るボルト。ナルトは、本当はボルトのことをとても大切に想っているんだけど、「父親」というものをよく知らなくて、どんな風に接するのがいいのか、よくわからなかったんですね。でも、不器用ながらに頑張るボルトを褒めるんです。
ナルトは時代の変化とともに「忍の本質」が変わってきたのだと考えるが、サスケは時代がどれほど変わろうとも「忍の本質」は変わらないと考える。
一方、自分や妹であるひまわりよりも仕事を優先するナルトの弱点を知るべく、ボルトはサスケに弟子入りするが、「自分自身で考え、努力する」よりも「効率的に、できるだけ楽をする」という姿勢であることが伺える。
“今のお前に必要なのは、今のナルトを知ることよりも、今までのナルトを知ることじゃないのか?”
これは師匠であるサスケが弟子入りしたボルトにかけた言葉であるが、まさしく「結果としてのナルト=父の姿」ではなく、そこに「辿り着くまでに経た経験」に目を向けることこそが父親を追い越すために必要なことなのだと伝ようとしたセリフだ。
原作でのナルトは「絶対に諦めない」「火影になる」を自らの忍道として持ち前の根性で様々な困難を乗り越えてきたが、忍界大戦も終結し平和な時代を生きるボルトは目先のことしか見えず、安易に父親を超えることだけを考えてしまいがちのようだ。
しかし、そんな彼も突如里を襲ったモモシキとキンシキと戦う父の背を見ることで大きく考え方を変え成長の一歩を踏み出した。
なんだかんだとあってナルトとサスケ、他の影たちの戦いのシーンがあるんですが、ナルトとサスケの共闘する姿は感動。
ずっと敵同士だったからやっと元に戻った彼らの姿が嬉しかった。
映画の中盤にサスケがね
ボルトに「ナルトに劣らず、ウスラトンカチだな」って言うのよ。
それに対してボルトは純粋に「ウスラトンカチってどういう意味?」って聞くの。
なんて答えたと思います(笑)
「負けず嫌いって事だ」
ちょっとぉぉぉぉぉ~(;´Д`)
15年間サスケのウスラトンカチ聞いてたけど
初耳だよ(笑)
最初はさ絶対に悪口だったよね。
絶対バカとかアホとかと同類だったじゃん!!
それがいつからサスケの中で意味が変わっていったんだろう?
二人の今の付き合い方!信頼関係ってこういう事を言うんだよね!
大きくなった二人がこんなに素敵な付き合いをしてるなんて・・・。
里の未来とか、忍とか、そういう大きな事も話すんだけど、子どもの相談とかね・・・
まあ、子どもの相談だけなんだけどそういう普通の話もしてるのよ…
この二人が。
日常なのに、それがすっごい違和感あるよね!!
しかし劇場版のNARUTOってだんだんナルトとサスケが凄まじいコンビネーションで敵と・・・
超絶大怪獣バトルをするよね
まるでドラゴ○ボール並み・・・(。-ノд-)
ピンチに追い込まれるもボルトとサスケが救い、締めの元気玉・・・
もとい・・・親子かめはめ波・・・
いや、親子螺旋丸で決めにかかる。
たしか同じ性質の物質が共鳴しあうってロストタワーで四代目火影のミナトがナルトに言ってたな!!
そして来場者特典の在の書しっかりもらいました。
先週妹からももらったから計3冊(笑)
中にはナルトが火影になった日のお話が短編掲載
コメディでした(笑)
ヒマワリ最強!!

やっぱりNARUTO大好き
でもね・・・
実は我愛羅派だったりする♥
↑7:3になるまでは(笑)
before

after

風影になってリーマン風?
どうしたんだ我愛羅ぁぁぁぁぁぁ~
また今回もエンディングがとっても素敵だった★
そしてエンディング終了後
気になる【ミツキ】の親が発覚
・・・何と大蛇丸
ナルト外伝~7代目火影と緋色の花の月~を
読んだのであのサラダちゃんの反応は納得!!

始まったばかりだけど
早くDVDでないかなぁ~❤



七代目火影・うずまきナルトが統治する木ノ葉隠れの里。新たな忍の育成を目的とした中忍選抜試験が開催されることになり、うずまきナルトの息子・ボルトら下忍は修行に没頭していた。忙しくてなかなか一緒にいることができない父ナルトに反発するボルトは、ナルトのライバルで親友でもあるうちはサスケに弟子入りを志願。そして中忍選抜試験の日。ナルトを亡き者にすべくモモシキとキンシキが現れ、ナルトは彼らが放った術によって行方がわからなくなってしまい……。
↓↓以下ネタバレ注意↓↓
昨日さっそく見に行ってきました❤
ナルトに認めてもらいたくて、中忍試験を頑張るボルト。ナルトは、本当はボルトのことをとても大切に想っているんだけど、「父親」というものをよく知らなくて、どんな風に接するのがいいのか、よくわからなかったんですね。でも、不器用ながらに頑張るボルトを褒めるんです。
ナルトは時代の変化とともに「忍の本質」が変わってきたのだと考えるが、サスケは時代がどれほど変わろうとも「忍の本質」は変わらないと考える。
一方、自分や妹であるひまわりよりも仕事を優先するナルトの弱点を知るべく、ボルトはサスケに弟子入りするが、「自分自身で考え、努力する」よりも「効率的に、できるだけ楽をする」という姿勢であることが伺える。
“今のお前に必要なのは、今のナルトを知ることよりも、今までのナルトを知ることじゃないのか?”
これは師匠であるサスケが弟子入りしたボルトにかけた言葉であるが、まさしく「結果としてのナルト=父の姿」ではなく、そこに「辿り着くまでに経た経験」に目を向けることこそが父親を追い越すために必要なことなのだと伝ようとしたセリフだ。
原作でのナルトは「絶対に諦めない」「火影になる」を自らの忍道として持ち前の根性で様々な困難を乗り越えてきたが、忍界大戦も終結し平和な時代を生きるボルトは目先のことしか見えず、安易に父親を超えることだけを考えてしまいがちのようだ。
しかし、そんな彼も突如里を襲ったモモシキとキンシキと戦う父の背を見ることで大きく考え方を変え成長の一歩を踏み出した。
なんだかんだとあってナルトとサスケ、他の影たちの戦いのシーンがあるんですが、ナルトとサスケの共闘する姿は感動。
ずっと敵同士だったからやっと元に戻った彼らの姿が嬉しかった。
映画の中盤にサスケがね
ボルトに「ナルトに劣らず、ウスラトンカチだな」って言うのよ。
それに対してボルトは純粋に「ウスラトンカチってどういう意味?」って聞くの。
なんて答えたと思います(笑)
「負けず嫌いって事だ」
ちょっとぉぉぉぉぉ~(;´Д`)
15年間サスケのウスラトンカチ聞いてたけど
初耳だよ(笑)
最初はさ絶対に悪口だったよね。
絶対バカとかアホとかと同類だったじゃん!!
それがいつからサスケの中で意味が変わっていったんだろう?
二人の今の付き合い方!信頼関係ってこういう事を言うんだよね!
大きくなった二人がこんなに素敵な付き合いをしてるなんて・・・。
里の未来とか、忍とか、そういう大きな事も話すんだけど、子どもの相談とかね・・・
まあ、子どもの相談だけなんだけどそういう普通の話もしてるのよ…
この二人が。
日常なのに、それがすっごい違和感あるよね!!
しかし劇場版のNARUTOってだんだんナルトとサスケが凄まじいコンビネーションで敵と・・・
超絶大怪獣バトルをするよね
まるでドラゴ○ボール並み・・・(。-ノд-)
ピンチに追い込まれるもボルトとサスケが救い、締めの元気玉・・・
もとい・・・親子かめはめ波・・・
いや、親子螺旋丸で決めにかかる。
たしか同じ性質の物質が共鳴しあうってロストタワーで四代目火影のミナトがナルトに言ってたな!!
そして来場者特典の在の書しっかりもらいました。
先週妹からももらったから計3冊(笑)
中にはナルトが火影になった日のお話が短編掲載
コメディでした(笑)
ヒマワリ最強!!

やっぱりNARUTO大好き

でもね・・・
実は我愛羅派だったりする♥
↑7:3になるまでは(笑)
before

after

風影になってリーマン風?
どうしたんだ我愛羅ぁぁぁぁぁぁ~
また今回もエンディングがとっても素敵だった★
そしてエンディング終了後
気になる【ミツキ】の親が発覚
・・・何と大蛇丸
ナルト外伝~7代目火影と緋色の花の月~を
読んだのであのサラダちゃんの反応は納得!!

始まったばかりだけど
早くDVDでないかなぁ~❤